VAPORIZERとは?VAPORIZERの選び方とE-リキッドの選び方&用語集

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VAPORIZERとは?

ATOMIZERと言うEリキッドを補充、加熱し蒸気化するタンク部品と、加熱する為に必要な電池部品(バッテリー)を組み合わせた蒸気化装置を”VAPORIZER(ベポライザー)”と呼びます。


1:おしゃれでかっこいいVAPE&電子タバコ【VAPORIZER(ベポライザー)の選び方】

★ATOMIZER(アトマイザー)
アトマイザーには旧式のコイル吸い上げ式、ボトム噴射式、リビルダブル(リビルドエイブルの略で再構築可能な自作型コイル)式など、様々な仕様の製品があります。

加熱部分の伝熱コイルにはΩ数(抵抗値)があり、製品によってそれぞれの特性があります。

★BATTERY(バッテリー)
バッテリーにもアトマイザー同様に、バッテリー機能のみのスタンダードな物や、V数(電圧)調整や液晶付きでW数(ワット)を調整出来る物、充電しながら使用出来る物、MODS(リチウムイオン電池を入れ替えて使用出来る物)など様々な製品があります。

★DRIP TIP(ドリップチップ)
アトマイザーの上部に差し込んでVAPE時に咥える吸い口パーツで、様々な素材、形状の物がありご自身でお気に入りのDRIP TIPを差し替えてカスタマイズ出来ます。
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種類が沢山あり過ぎて迷ってしまうかと思いますが、まずは使い易いスターターキットをお求めになって”VAPE”を体感してみて下さい。

そして徐々にご自身のファッションや使用頻度や予算に合わせて独自の組み合わせからオリジナルの”VAPORIZER(ベポライザー)”を探す事をお勧め致します。

最も気を付けたいのが、アトマイザーの伝熱コイルのΩ数とバッテリーのV数(電圧)との相性です。

下記の表にあるように、伝熱コイルのΩ数によって使用出来る電圧に制限があります。

コイルのΩ数に使用可能なV数を超過してしまうと、『ドライパフ』と言ってE-Liquidが十分浸透していない状態で空焚きになってしまい、伝熱コイルやコットンが燃えた煙を吸い込んで喉を傷めたり体調不良を起こしたりと人体に悪影響を及ぼします。
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表にある左側の縦列がアトマイザーコイルのΩ数、上部の横列がV数、表の中身がΩ数とV数から算出されるW数となり、緑色から紫色までが使用出来るV数となります。

コイルが2.0Ωの場合を例に取ると、使用出来るV数は3.0~4.2Vまでとなります。

上記を踏まえて、VAPORIZERを購入する際は必ず「コイルは?Ωを使用しています、?V以上では使用しないで下さい」などの記載が確認出来る製品をご購入する事をお勧め致します。


2:おしゃれでかっこいいVAPE&電子タバコ【E-リキッドの選び方】

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E-Liquid(イーリキッド)の選び方

アメリカでは既に数百に及ぶEリキッド専門の製造メーカーが存在し、数千種類 のフレーバー(味)が市販されています。

★VG(ベジタブルグリセリン)
ベポライザーにより蒸気化する際に溶解した液体にとろみを付けコイルに染み込ませる為に必要なココナッツなど天然素材の植物性油です。

VGの割合が多いと液体はドロドロ、舌先に感じる味はやや薄くなりますが、VAPE時の水蒸気量は多くなり鼻から抜ける香りが濃くなります。

また、ナッツ系から採取される為、天然の甘味がフレーバーに追加され味わい深く人体にも良いとされています。

★PG(プロピレングリコール)
各成分を溶解する為に必要な化学成分で、保湿効果があり化粧水やコンビニ弁当などにも用いられており体内接種は問題無いとされています。

PGの割合が多ければ多い程液体はサラサラ、舌先に強い味が残りわかりやすくフレーバーを再現出来ますが、VAPE時の水蒸気量は少なくなります。

また、化学薬品の為アレルギー反応を起こしたり多量に摂取すると気持ち悪くなるなどの問題が生じます。

★EXTRA(エクストラ)
様々な香りを再現する為に必要な液体香味料で元となる素材を特殊な機械を使って液体化した物、フレーバーの種類によっては一部化学成分が含まれます。

(お菓子や市販されているガムの味付けなどに使われる特殊なフレーバーが、)基本的には常時体内に摂取している物が元となっています。

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E-Liquidは基本的に上記3つの成分を配合し製造されています。

多くのE-LiquidはVG50%、PG50%にエクストラを配合しわかりやすい味や香りを再現しているものが多いですが、長く愛用するにはお勧めしません。

VGの割合が多くなればなる程調合が難しいとされており、少し舌先に残る味に物足りなさを感じますが、その分VGに含まれる天然の甘味が加わり水蒸気量も多く人体にも優しくなっています。

カリフォルニアの玄人の間ではよりVGの配合が多い美味しいE-Liquidを探すのも一つの嗜みとなっています。

特にアメリカでは体内接種製品についての市販許可の成分規定が厳しく敷かれており、上記以外の成分配合は一般的に認められていません。

従来の電子タバコ、ヨーロッパ、中国製品の中には、成分を溶解する為にエタノールやアルコールなど有害な化学成分を使用している物がありますが、アメリカでは健康に害を及ぼすとされています。

上記の事から、E-Liquidを選ぶ際は必ず、VG?%、PG?%と言う表記が明記された製品をご購入下さい。

また、PGはケミカルの為人体に多少の負担があるとされていてカリフォルニアではPGの割合は最大でも50%までとされていていますので、PGの割合が多い製品は避けた方が良いでしょう。

海外では6mg、12mg、24mgなどの液体ニコチン入りEリキッドの市販が許可されていますが、現在日本では薬事法の規定により業者による製造、輸入販売、広告、輸入代行など取扱いが禁止されています。

例外として、禁煙外来医師の取扱い、または海外から直接個人輸入の場合のみ(120ml/月までの制限付き)薬事法により購入が許可されています。

最近ではインターネットや店舗で『ニコチンリキッド個人輸入代行』などと謳っている業者がありますが、厳密に言えば薬事法に違反する行為となり処罰の対象になりますので、ご利用の際は自己責任でのご判断が必要です。


3:おしゃれでかっこいいVAPE&電子タバコ【VAPE用語解説集】

VAPE用語解説集

◆VAPE(ベイプ)
VAPORIZERによって加熱したE-Liquidの水蒸気を吸引し嗜む行為を「VAPE」と言います。
アメリカではE-Liquidを使用した製品を取扱う専門店が1万7000店舗にもなると言われており、「VAPE」は一般的に広く認知されています。

◆VAPOR(ベイパー)
水蒸気を英語で直訳するとVAPORとなります。
E-Liquidを使用した製品を「VAPOR製品」などと呼びます。

◆Dry Puff(ドライパフ)
E-Liquidが充分に浸透していない状態のコットンをコイルで加熱してしまう事でコットンが燃えた煙を一緒に吸ってしまう事を「ドライパフ」と言います。
E-Liquidを注入してすぐに時間を置かずに使用、E-Liquidが少ない状態でATOMIZERを横にして使用、冷えて固まったEXSTRAがコットンに詰まったまま使用、高電圧過ぎる(4.5~5V)使用…etcの際にドライパフになり喉を傷めます。
喉に異常な辛さを感じた際はすぐに吸引を止めてATOMIZERコイルのコットンに充分E-Liquidが浸透しているか、コイルのΩ数と使用しているV数が合っているかなど確認して下さい。

◆E-Liquid(イーリキッド)
フルーツ、珈琲、メンソール、カクテル、チョコレート、ガム、ベーコンやチーズまで、様々な香りを再現出来る液体香味料です。
エタノール、アルコール成分などを使用した従来の電子タバコ、水蒸気タバコとは違い、VG、PG、EXSTRAを独自の成分を配合し作られています。

◆VG(ブイジー)
E-Liquidの成分の一つで、ベジタブルグリセリンの略です。
植物性天然油で、E-LiquidをVAPEする際にATOMIZERコイルが液体を吸い上げやすくする為に配合が必要とされています。
VGの割合が多いとより水蒸気量が増え、「味」では無く鼻から抜ける「香り」が強くなります。

◆PG(ピージー)
E-Liquidの成分の一つで、プロピレングリコールの略です。
人体に悪影響は無いとされる化学薬品で、各それぞれの成分を溶解する為に配合が必要とされています。
PGの割合が多いと舌先に残る「味」をわかり易く表現出来ますが、水蒸気量は少なくなり鼻から抜ける「香り」が弱くなります。
保湿効果などもある為化粧水やコンビニ弁当などにも用いられていますが、化学薬品の為多量に摂取すると気分が悪くなったり稀にPGアレルギーを持つ人なども居ます。

◆EXSTRA(エクストラ)
E-Liquidの成分の一つで、様々な味や香りを再現する為に配合が必要とされている液体香味料です。
人口的に加工されたケミカルな物から天然のオーガニックな物まで様々です。
なるべくオーガニック素材の方が身体には良いですが、各メーカーレシピは極秘となっている為一般的には成分は非公開とされています。

◆FLAVOR(フレーバー)
E-LiquidをVAPEした時の水蒸気の「香り」を表します。

◆VAPORIZER(ベポライザー)
VAPEの際に使用する電子アイテムの事で、ATOMIZER、BATTERY、DripTipの各パーツを組み合わせた物を全て合わせてVAPORIZERと呼びます。

◆MODS(モッズ)
Modification(モディフィケーション)の略で、調整、改造などの意味合いから来たVAPOR製品の造語で、モッズタイプ、モッドなどと呼ばれている拡張性のあるVAPORIZERを指します。
リチウムイオン電池の容量や種類、バッテリーケースの素材や形、リビルダブルタンクなどを組み合わせて独自の機能性に拡張する事が出来る玄人向けのVAPORアイテムです。
メンテナンスが複雑な理由から、ネット販売では無く専門店舗で詳しく説明を受けた上での利用をお勧めします。

◆BATTERY(バッテリー)
ATOMIZERの伝熱コイルを稼働させる為のVAPORIZERの電池部分のパーツです。

◆eGo(イーゴー)
「電子タバコアイテム」として最も知られているペン型のバッテリーの製品規格です。
アメリカの老舗VAPORIZERメーカー「Joytech」と言う会社が最初に商品化して一般普及した製品が「eGo-T」です。
その他多くある製品は、JoytechのeGo-Tのクローン製品とされています。

◆ATOMIZER(アトマイザー)
E-Liquidを充填し水蒸気化するパーツをATOMIZER、またはATOMIZERタンクなどとも呼びます。
香水や化粧水など、液体を収納する容器なども同様の名称で呼ばれています。

◆510(ゴーイチマル)
接続部分が凸型となっていて根本にコイルが設置されているボトム噴射型のATOMIZERの規格です。

◆CE4(シーイーフォー)
接続部分が凹型となっていてウィックによる吸上げ式で上部に加熱式コイルが設置されている旧型ATOMIZERの規格です。

◆Rebuildable(リビルダブル)
Rebuild(再構築) Able(~する)の略で「リビルダブルタンク」「リビルド」などと呼ばれています。
自分で伝熱コイルの長さを調整する事でΩ数(抵抗値)を減らして高電圧で一気に水蒸気化したりコットンの量を増やして水蒸気の量を増やす事が出来る玄人向けのATOMIZERタンクです。
液漏れ対策やメンテナンスが複雑な理由から、ネット販売では無く専門店舗で詳しく説明を受けた上での利用をお勧めします。

◆Coil(コイル)
ATOMIZERの中に取付けてある加熱式伝熱コイルです。
コットンが付いたコイル部分がE-Liquidを加熱し水蒸気化する事でVAPE出来るようになります。

◆Cotton(コットン)
ATOMIZERの加熱式伝熱コイルに取付けてある綿です。
ATOMIZERに充填したE-Liquidがコットンに浸透し、加熱式伝熱コイルでE-Liquidを水蒸気化する仕組みです。

◆Drip Tip(ドリップチップ)
ATOMIZERの吸い口部分に取付けてVAPEする際に口でくわえて吸い込む為のパーツです。
様々な形状や素材の物が数百~数千種類と存在し、お気に入りのスタイルにカスタムする事が出来ます。

◆Ω数(オームスウ)
ATOMIZERコイルの抵抗値を表す単位です。
一般的には1.8~2.2Ω辺りの範囲となっていて、抵抗値が少なければ少ない程低い電圧で高い出力(W数)が出せるので電池が長持ちします。

◆V数(ボルトスウ)
BATTERYの電圧を表す単位です。
低いV数で使用すれば電池は長持ちしますが加熱の勢いも弱く水蒸気量が少なくなり、高いV数で使用すれば水蒸気量は多くなりますが電池の持ちは悪くなります。

◆W数(ワットスウ)
Ω数とV数の兼ね合いから算出される出力(電流量)となります。
認識はほぼV数と同様になり、W数が高ければ水蒸気量は多く、低ければ水蒸気量は少なくなります。
使用するVAPORIZERによってV数を調節し自動でW数を算出する製品と、W数を調節してV数を算出する物とで分かれます。


4:おしゃれでかっこいいVAPE&電子タバコ【JPvapor】について

JPvaporについて

JPvaporは、⽇本(東京)とアメリカ(オレンジカウンティ)の両拠点を持つ⽇本企業のEリキッド&ベポライザーメーカーです。

VAPE発祥の地とも言われているカリフォルニア州OCエリアにEリキッドの製造の自社工場を持ち、今や欧⽶を中⼼に4000~5000億円市場と言われるVAPEカルチャー、VAPOR(ベイパー)製品を⽇本に正しく安全に普及すべく、アメリカ、中国その他、VAPOR製品製造メーカーとの提携を図り⽇本国内における普及活動に取り組んでおり、ビギナー向けのスタンダードな製品を提供しています。

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JPvaporリキッドはカリフォルニアの製造工場で作られており、Eリキッド調合師と相談しながら、より深みのある、尚かつ人体への負担が少ない成分を追求し厳選したレシピを元に開発しています。

人体に影響のある化合物や液体ニコチンが混合していないかなど日本人スタッフによって商品管理されており、安全なEリキッドを提供しております。

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バッテリーはアメリカ、ヨーロッパにて実績のある製造工場との独自提携により製造したオリジナルデザインで、ヨーロッパの製品安全規格に準拠している証明であるCEマークを取得しています。

アトマイザータンクは大手アトマイザー専門メーカーとの直接のやり取りにより厳選した製品を取り扱っております。

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報道、媒体関係者様向けの招待イベントの主催や多ジャンルのイベントに参加、ファッション雑誌、情報誌、経済誌での特集記事掲載など、様々なPR活動によりVAPOR製品についての認知を広げながら販売店舗や代理店への卸、販売を行っています。

問い合わせなどについては、株式会社AMDIAにより正しく安全にサポート対応させて頂いております。


5:おしゃれでかっこいいVAPE&電子タバコ【JPvapor】成分分析、発がん性物質に関する検査の徹底

成分分析、発がん性物質検査

*Eリキッド吸引(VAPE)の健康被害、使用の際の安全性について

JPvaporでは、発がん性物質数値検査の専門企業協力の元、食品分析センターでは対応していないVAPEに関する詳細までの検査、検出した結果と、認定を得た書類データを公表しております。

JFEテクノリサーチ株式会社
http://www.jfe-tec.co.jp

*JPvaporEリキッドの成分について
VG:ベジタブルグリセリン
ココナッツ、ピーナッツなどから採取される植物性油
天然物なので身体に害や負担はありません

PG:プロピレングレコール
化粧品、コンビニ弁当など主に保湿剤として使用されている化学薬品
ケミカルですが身体に害は無いとされています
過剰な体内摂取は負担を伴います
稀に体質によってはアレルギーなどもあります

EX:エクストラ
キャンデー、ジュースなどに使用される液体香味料
フルーツやハッカなどの天然物と有機化合物を使用して風味を再現しているものとで種類によりそれぞれがありますが、有機化合物を使用しているとしても全体からの割合は0.5~1%程度です

上記の成分はアメリカでの基本的な人体摂取液体製品の基準値に則って配合され一般的に販売されている製品となります。

ヨーロッパ、中国、最近では日本製などもありますが、未だ成分規定の基準値が曖昧だったり普及実績が浅いなどの理由から、現在JPvaporでは世界で最も普及実績のあるアメリカ製品を基準として推奨し、製造販売しています。

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*発がん性物質の数値検査結果
主に発がん性物質の元となる成分であるホルムアルデヒド、アセトアルデヒド、アクロレインの3種が、実際の使用時と同じ環境(Eリキッドをベポライザーにて加熱した水蒸気を吸引)を再現し、数値検出検査を行った結果報告データです。

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比較対照として、シックハウス指数(厚労省が定めるビルや建物内の発がん性物質の規定値)を基準としています。

・シックハウス指数値
ホルムアルデヒド:0.1mg/m3
アセトアルデヒド:0.48mg/m3
アクロレインは対象外

JPvapor公式製品の検査結果では3V、4V、5V使用時共に0.3mg/m3以下とされており検出不可となっています。

アクロレインの検出も含めて検査する場合では各数値0.3mgまでの数値検出が最低値になる為以下の数値は検出が不可能でした。

仮に0.1~0.3mg内で数値が検出されるとしても「限りなくシックハウス指数に近い数値である」と言う証明となります。

検査結果内に「JPvapor非公式製品」では発がん性物質が多く検出された結果報告がありますが、こちらはとある海外メーカーの旧式電子たばこ(厚労省が発表した発がん性物質検査結果と同じようなタイプの製品)を検査した結果となり、弊社が扱うEリキッド&ベポライザーの安全性と従来型の旧式電子たばこ製品との違いを示しています。

*補足
これらの検査結果はあくまで発がん性物質の数値を検査した結果ですので完全に健康被害は無いと断言出来る物ではありません。

タバコでは無いとは言え、発がん性物質が検出されないとは言え、PGを多量に摂取すれば身体に負担はありますし加熱された水蒸気を多量に吸引したら喉に負担もかかりますので自己責任の範囲で過剰な摂取は控えて頂く事が前提となっております。

VAPE、VAPOR製品は普及依頼10年程度とまだ歴史が浅く専門家の間では未だ普及に関して賛否両論ありますが、既にアメリカでは大手タバコ会社がニコチン入りEリキッドの販売を開始したり一部の州で税収化が開始されている事などから、様々な分野においてある程度の安全性まで検証されていると言えますし、コンビニやガソリンスタンドでも大々的に取り扱われ一般的に認知されている電子アイテムとなっています。




ではまた!アデュー( ´Д`)ノ